english Lesson in January 2009

08年から英会話の個人レッスンをうけています。旅先などでの、なにが食べたい、なにがおもしろい、こう感じた、くらいならなんとかなるものの、日本語でもあまり話さないような抽象的な話になると途端に英語が通じなくなるので、そこを向上させたいなとおもっています。日本人どおしでも仲良くなってくると、今後どうしたいとか、俺はこういうのが大切で、こういうのはどうでもいい、とか込み入った話になってくるじゃないですか。それを英語圏のひとと話したい。
 
ということで09年最初のレッスンでいろいろ講師の方と話してきました。忘れないうちにまとめておきます。


どうやら時制に弱いらしく、いつも適当に話してしまいます。
今日直されたのは

・I have been making instructonal meterial for about 5 years.
過去からずっと続けていまもやっていることについてはこういう表現だそうです。
けっこうグラマー話半分できいてるところもあるけど、
直してもらったのは次までに使えるようになりたいな。

・One works and the other does'nt. And I collected a meterial that does work.
英語は省略形を好むということで。あるメソッドは効果があり、べつのは効果がない、
ということを説明しました。

・I have not decided yet
まだ決めてない。簡単な表現だけど便利。

・Singer Song Writter instructonal material
弾き語りの教則


新しく知った表現

・ethereal
(write smt with using this word)

・wordplay

・make a new year's resolution


話題にのぼった人

Derren Brown


smog

 


Leonard Cohen

 


My Bloody Valentine - You Made Me Realise


shoegaze
Alice in  wonderland
dream pop

■うまくいえなかったこと
抽象的なことは伝えるのが困難。
しかし日常どこにでもある具体的なことに含まれる真理を拡大すると
抽象的な概念にたどりつく。ああ、これ日本語でも説明しづらいな...