建築家の宮脇壇「男と女の家」のなかで、日本の男たちは会社人間になることで2つのことを捨てた、それは育児・教育に関することと家づくりだと書いている。コーポラティブハウス河出書房新社大平一枝 自分達でマンションを建ててみた